2018年06月一覧

深い切り傷でも縫わないで済むのか?ふさがるまでの期間や代用方法は?

10針縫いました!って聞くと、かなり大きな傷だったんだなと思いますよね? 縫ったイコール深い傷というイメージがあります。しかし深い傷であれば必ず 縫わなければいけないのでしょうか? もし縫わなくてすむのであればそうしたいと考えている人は多いようです。 他に代用方法ってあるのでしょうか? 今回は縫わなければいけない時の目安と縫うことのメリットとデメリット。 傷がふさがる目安と代用方法などをご紹介します。

傷口のガーゼの交換頻度とはずす時の見分け方。化膿しないための処置方法

怪我をしたときに傷口がいつの間にか化膿してることないでしょうか。 やはり化膿する原因がありますので、しっかり理解しておく必要があります。 今は数十年前とは違う治療法が推奨されています。 今回はその治療法と共に、化膿しないための予防策について書いていきます。 迷ってしまうガーゼの交換頻度と外す時の見分け方も書いていきますので是非 参考になさってみてください。

傷口にラップをすると良いってほんと?その理由とやり方は?

傷口にラップをするという治療法を聞いたことがありますか?イメージと しては、ガーゼなど無い時に仕方なく止血のために使うような感じですが なんだか怪しいですよね。 全くこれまでの常識を覆す方法なので以外なのですが、これが一番正しい 方法だということが以前から証明されていたということです。 これまでの方法は何だったのかなという感じですね。しかし正しい知識が 理解され広まっていくのは良いことですね。 ということで、傷口にラップをする治療法について詳しく解説します。 なぜ良いのか?以前の方法との違いなども書いていきます。 注意点もありますので、よく理解した上で実践してみてください。